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福田_団体イベント_250321

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平成25年3月21日(木)

日帰りバス研修旅行へのお誘い

ボランテイアいきいき主催 

見学先:佐倉市の国立歴史民俗博物館、佐倉順天堂記念館、武家屋敷

開催日:平成25年3月21日(木)午前8時30分集合、午後4時30分解散

集合・解散:柏駅東口「そごう本館」東側道路前

参加費 :3,000円(昼食代、入園料、写真代、事務費他)

行 程  :午前8時45分 福祉バス出発 (柏市福祉バス利用)

  • 午前10時―12時半 国立歴史民俗博物館 見学。
  • 12時45分―午後1時45分 昼食 和風料理店(個室)で。
  • 午後1時55分―午後2時20分 佐倉順天堂記念館 見学。
  • 午後2時35分─午後3時15分 武家屋敷(旧河原家住宅・旧但馬家住宅・旧武居家住宅)見学

国立歴史民俗博物館

千葉県佐倉市の佐倉城址の一角にあり、延べ床面積約3万5千平方メートルの壮大な規模を有する歴史の殿堂。 原始・古代から近代に至るまでの歴史と日本人の民俗世界をテーマに、学問的に裏付けられた数多くの展示物があります。特に第4展示室(民俗)は3年の閉館のあとこの3月にリニューアルオープンします。植物のお好きな方は、植物苑を見学することが出来ます。

佐倉順天堂記念館

藩主堀田正睦の招きを受けた蘭医佐藤泰然が天保14年(1843年)に開いた蘭医学の塾。西洋医学による治療と同時に医学教育が行われ、佐藤尚中をはじめ明治医学界をリードする人々を輩出しました。現在、安政5年(1858年)に建てられた建物の一部が残り、これを記念館として公開しています。

武家屋敷

城下町佐倉の面影をいまに残す武家屋敷通り。道路に面して築かれた土塁や生垣に往時をしのぶことができます。通りの奥まったところにある旧河原家住宅(県指定有形文化財)は、市内に残る武家住宅の中で最も古いものとされ、展示された調度品に佐倉の武士の生活様式を垣間見ることができます。また、旧但馬家住宅(市指定文化財)は、休憩などに利用することもできます。旧武居家住宅は武家屋敷関連の出土品の展示が見られます。

見学先では佐倉市のガイドが付きます。昼食時に歓談できるようスケジュールはゆったりと組んであります。ご家族、ご友人等をお誘いして奮ってご参加下さい。ボランティアいきいき研修旅行実行委員長 福田隆三

定員:40人 

申込締め切り:平成25年(2013年)2月20日  

定員に達し次第締め切らせていただきます。

申し込み先:

ご氏名、性別、年齢、住所、および携帯電話番号(緊急時連絡用)を、下記へご連絡下さい。
福田(TEL:0297-66-6266 FAX:0297-86-6630 メール:rzfkdwork1@kanenocor.net)

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