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平成22年11月28日

第5回シンポジウム「第2の人生をどう設計するか」

講演「『ありがとう』と言える最期を迎えるための戦略」

講演会場:柏市中央公民館5階 講堂



5年計画で毎年開催してきましたシンポジウムが最後の第5回となりました。参加された市民の皆様と分科会で話し合い大変参考になる体験談やご意見をいただき、作成された小冊子も4冊となりました。ご協力に深謝申し上げます。
第5回のテーマは谷口義則実行委員長が日ごろ研究されている内容から講演をしてもらうことになりました。
170名に及ぶ多数の市民に参加していただき大好評をいただきました。
参加者には後日、シンポジウム「第二の人生をどう設計するか」5ヵ年分をまとめた冊子(総集編)が無料進呈されます。


< プログラム >

  • 司  会 / 竹田正明
  • 開会挨拶 / ボランティアいきいき会長 貝沢正行
  • 来賓挨拶 / 柏市教育委員会 渡会美保様
  • 講  演 / 「『ありがとう』と言える最期を迎えるための戦略」 
           生涯医療ネットワーク代表 谷口義則
  • 質疑応答
  • 閉会挨拶 / シンポジウム副実行委員長 佐野辰雄


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< 5年間のテーマ >

  • 2006年テーマ 「シニアの居場所をつくるための戦略」
  • 2007年テーマ 「健康で長生きするための戦略」
  • 2008年テーマ 「経済的に自立するための戦略」
  • 2009年テーマ 「自分にあった生きがいを見つけ出すための戦略」
  • 2010年テーマ 「『ありがとう』と言える最期を迎えるための戦略」


< 実行委員 >

谷口義則(実行委員長)、佐野辰雄(副実行委員長)
伊藤二郎、貝沢正行、菊池陽子、工藤淳子、砂生照代、杉本祥子、竹田正明
沼野勝吉、根本信子.、橋本陽子、平井光彦、福田隆三、水上玲子、八木カツエ
吉本真知子、綿引芙美江

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