柏市の生涯学習を通してまちづくりを行っています

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自己紹介

2011/3/11津波と津波が元となった福島第一原発事故により、住民が避難するという事態が生じました。
長期安定エネルギー源の確保を追い求めてきた一人として、放射線を侮らず、過剰な反応に陥ることなく、関連するお話をご紹介したいと思っています。続きはこちら



「ボランティアいきいき」の会員として活動しています


放射線等についてお話しています


  • 平成28年6月 「柏の放射線等についてのお話し」です 
    ○平成27年10月UPの柏の放射線量のグラフ(対数目盛)を更新しました。
    ○公園では2013年2月に除染が行われました。
    表土を剥いで地中に埋めました、放射線量は除染前と比べてほぼ半減しました。
    ○2011年から2016年3月末まで公園の同一場所で放射線量を測定しました。New
    5年が経過して放射線量は当初の1/10以下となっています。

    図をクリックし、拡大図でご覧ください。

事故後の柏市内での放射線量の変化(対数表示)


  • 平成27年12月 「沸騰水型原子炉BWR等についてのお話し」ですこちら 

  • 平成27年10月 「柏の放射線等についてのお話し」です 
    事故後、柏市内で放射線量測定した結果をグラフ(対数目盛)で表示しました。平成23年に予測したグラフに乗って減衰しています。図をクリックし、拡大図でご覧ください。

事故後の柏市内での放射線量の変化(対数表示)

  • 平成23年3月 放射線量変化の予測
    (1)原発事故では、放射性物質が各地に飛散しました。
    (2)事故は3月11日に発生、3月15日に千葉県市原市の定点観測値が上昇しました。
    (3)(任意なものですが)柏市内の放射線測定を3月26日から実施しました。
    (4)3月26日以降の実測値から遡って、3月15日の柏での大まかな放射線量を推定します。


    次の図は放射線の減衰の様子をグラフで表したものです。図をクリックすると拡大図が見られます。

 (1)放射能の減衰の様子(対数目盛)
 (2)放射能の減衰の様子(直線目盛)
 (3)事故時現地の放射線線量率(対数目盛)

放射能の減衰の様子(対数表示)  放射能の減衰の様子(直線表示)







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